ニーズ別活用シーン

エンゲージメント向上

組織の課題と社員の特性をデータで把握。
具体的な打ち⼿が⾒えてくる

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従業員のコンディションを調査して、
エンゲージメント向上を目指す利用企業数 4,500社超|2025年9月末時点

  • 心身のコンディションが崩れている従業員に何もできていない
  • 配置を検討する際にコンディションやモチベーションを考慮できていない
  • 何に不満をもっているか、満足しているか把握していない
  • エンゲージメントを向上させるような施策が打てていない
  • 従業員のストレス状態が把握できていない

カオナビだからできる!
3つのポイント

  • 多角的な調査で個人と
    組織の課題を可視化

    月1回のパルスサーベイで個人のコンディション変化や離職予兆をいち早くキャッチし、半期〜年1回のエンゲージメント調査で組織課題を深掘りします。

    個人のフォローと組織の根本改善という両輪を回すことで、結果を眺めて終わらず、パフォーマンス向上や人材定着につながる具体的なアクションを現場主導で起こせます。

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    • 簡単かつ自由自在な
      設問設定が可能

      仕事満足度・健康状態・人間関係に関する3問は、初期より固定で設定されており、それだけでもすぐにサーベイを開始できます。

      業種や組織状態にあわせて設問をカスタマイズしたい場合も、専門知識不要で自由に追加設定が可能。5択形式と自由記述の設問を追加できます。

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  • パフォーマンスとその原因の相関関係をマトリクス分析

    「パルスサーベイ結果」×「評価」や「パルスサーベイ結果」×「所属」などを縦軸・横軸に設定したマトリクスで、どの属性にどんなコンディションの従業員が分布しているかを可視化。

    登録の仕方次第では、特定の設問結果のマトリクスを作成することも可能です。

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    • 360度評価にも使える

      上司への評価を行い、関係性の調査を含めることでモチベーションやエンゲージメントへの影響がないかを分析。

      360度評価とともに、従業員満足度への対策にも転用できます。

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  • 適性検査を活用すると個別の社員に即した施策も可能

    適性検査(カオナビパーソナリティ)を利用すれば、診断結果から個々の社員に適した職務や、コミュニケーションのとり方が見えてきます。

    いままでの画一的なマネジメントから、「一人ひとりに合わせたきめ細やかなフォロー」への変革が可能になります。

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