活用シーン

採用のミスマッチ・
ハイパフォーマー分析

採⽤からオンボードそして現場での活躍も、
そのすべてをトレース。

PC画面のモック イラスト

ハイパフォーマーを分析して、
採用のミスマッチを減らす

  • 社員の情報を紙やExcelで管理。情報の整理がしにくい
  • 新入社員の人物像が深く理解しきれていない
  • 採用した人材が部署にマッチするか心配
  • 入社した社員がすぐに辞めてしまう
  • 自社で活躍できる人材の特徴がわかっていない
  • スキルの管理ができておらず育成/評価/抜擢に活かせていない

カオナビだからできる!
3つのポイント

  • 採用管理ツール(ATS)と連携、選考時情報をオンボード施策に

    採用活動の際、人事や現場マネージャー層の間で、採用時の考え方や面接情報が引き継がれていないケースもあります。

    各採用管理ツールと連携をして、面接時のコメントや履歴書などの情報をカオナビ上に一元的に管理が可能です。

    現場配属時のオンボーディングや、採用のフィードバックに役立ちます。

    セクションメイン画像
    • エニアグラムを使った
      性格診断も可能

      エニアグラムは、個人の特性を9つに分類する性格診断テストです。

      分類された性格タイプからは「行動のエネルギー源」「獲得へのアプローチ」「問題の解法方法」の3つの傾向がわかります。

      診断結果より部署間での社員の分類を把握することで人材のバランスが一覧できます。

      サブ画像1
  • 一人ひとりの社員の特徴がレーダーチャートで一目瞭然

    ハイパフォーマンスを出している社員の傾向や、他の社員との比較を見える化。

    会社や各部門に適合する社員の特徴がわかるため配置の検討に役立ちます。また、このデータを採用に活かすことによって、早期に活躍できる社員を予測が可能です。

    セクションメイン画像
    ※現在開発中の機能になります
  • SPI3のタイプマップを活用、見えてくる活躍人材の共通性

    カオナビ上で適性検査「SPI3」の受検が可能です。

    受検結果(タイプ)は顔写真付きで見られるため、社員の適性の分布がひと目でわかります。

    所属部門別でも見られるため、性格ごとにバランス良く配置したり、特定のタイプだけを集中させたり、など配置検討の視点が広がります。

    セクションメイン画像
他にも、こんな採用・分析シーンで
採用ミスマッチ
適性検査
SPI
エニアグラム
ハイパフォーマー分析
人材発掘
人材育成
人材抜擢
人事異動
採用活動
採用管理
採用強化
機能一覧をみる