業界別活用シーン

運輸・物流

資格の散在や労働時間の管理、事故やミスの分析にも
カオナビは使えます。

イラスト

3分でわかる「カオナビ早わかり」資料をダウンロード

物流業界の人事課題を解決拠点や資格などの社員情報管理から、
事故データ等の蓄積・グラフ化まで

  • 国家資格、公的資格、民間資格情報が混在・散在していて活用できない
  • 倉庫管理やドライバーなど拠点や活動域がバラバラで評価のとりまとめが大変
  • 通販需要の高まりなど人手が足りないが採用がうまくいかない
  • 働き方改革に向けた労働時間やコンディションの把握・管理ができていない
  • 事故や輸送ミスなどの分析や対応策の検討が十分でない

カオナビだからできる!
3つのポイント

  • 計画的なジョブローテーションのための
    スキル情報がまとまっていない

    各種資格や物流業界に必要なスキル情報などを一元化し、人材育成へ活用

    顔と名前、役職、勤続年数などの基本情報はもちろん、異動・研修の履歴、所有資格、若手社員の面談記録など様々な情報を登録。

    下記のような所有資格のすべてを登録し、把握・管理もカンタンにできます。登録した情報からスキルマップを整備し、「カオナビ」で育成管理を行なうことも可能です。

    • 既存社員の所有資格
    • 公的資格報奨制度での取得資格
    • 直近20年の新卒社員の入社時の所有資格
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  • 新入社員のコンディションを
    役員や管理職が把握できていない

    整備士など対象者のリスト化&面談記録の蓄積で、1on1をスムーズに実施

    面談が必要な整備士などの従業員リストを作成し、1on1を担当する各役員や管理職のみに各リストを限定公開。評価結果や退職率などの分析が各面談担当者ごとにでき、コンディションの把握もしやすくなります。顔写真付きなので、関わりがない社員でも面談前に確認でき、最初の会話もスムーズに。

    また、面談記録は評価ワークフローで蓄積できるから、担当者が変わっても「過去どうだったかわからない」という問題は起きません。

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  • どの部署で、どのくらい・どのような事故が
    発生しているか把握できていない

    事故発生状況をグラフ化して対策の効率的な検討が可能に

    事故報告書をクラウド化して事故発生状況をリアルタイムに把握でき、今後の対策の検討ができます。

    人材データベース内に事故データを蓄積できるシートを作成。個人結果を集計してグラフ化したり、月・所属ごとに累計数を推移グラフ化したりして効率的な状況把握が可能です。

    各部署ごとでも事故発生状況が可視化でき、事故防止対策を適切に行えます。

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