エンゲージメントの特徴
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カオナビの人材データと
直結した、高度な属性分析サーベイの結果を、カオナビに集約した人材データと連携することで、手間なくより本質的な要因分析が可能。回答者の匿名性を担保したまま、人材データに登録された各社独自の切り口で組織の傾向を深掘りできます。
単なるスコアの可視化で終わらず、「どの切り口で」「なぜスコアが低いのか」という根本的な課題の特定に繋がります。
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課題のキーマンを特定できる独自の設問設計
社会心理学・組織行動論の知見を反映した独自の設問を採用。回答者自身や上長、会社など主語が明確な設問設計で「誰が何を改善すべきか」という要因のキーマンを特定でき、的外れな対策を防ぎます。
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現場の自律的な改善を促すマネージャー向けレポート
組織全体の傾向を把握する人事向けレポートとは別に、より細かい粒度での要因分析と改善案を示唆する部門マネージャー向けレポートを提供。
組織ごとの個別情報を元に、AIが具体的なアクションを提案してくれるため、各マネージャーの自律的な組織改善を支援します。
機能の詳細
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サーベイ配信・回答
メールの配信URLからログイン不要で直接アクセスでき、PCやスマートフォンからスムーズに回答可能
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エンゲージメント設問設定
専門家監修による90問の標準設問に加え、自社独自の追加設問(最大10問)を柔軟に設定可能
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全体・部署別レポート
全社全体のサマリー表示と現場マネージャー向けの部署別レポートを、ワンクリックで簡単に切り替え
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ベンチマーク比較・評価
約5,000人規模の外部ベンチマークや全社平均と比較し、組織のスコアや評価ランク(S〜D)を表示
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属性分析
カオナビに保持された役職、年次、職種などの属性情報と自動連携し、さまざまな切り口で集計・分析
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AIアシスト
分析レポートで選択したカテゴリに対し、AIが現場で実践できる具体的な改善アクションを提案
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アクション管理・メモ保存
AIの提案内容や自チームの取り組み案をレポート上にメモとして保存し、改善施策の実行を管理
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匿名性担保
回答者数が3名以下の属性はスコアを自動で非表示にし、回答者の匿名性と安心感を確実に保護
料金プランを作成
もっと機能を深堀りしたいなら……
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ウチの場合は? コレもできる?画面を見ながら、質問したい
訪問・オンライン、どちらもOK!
