適性検査(SPI3)

適性検査SPI3を活用して
社員のことをもっと知ろう!

イメージイラスト1:適性検査

こんなこと、困っていませんか?

イメージイラスト2:適性検査

人事異動や新プロジェクトの抜擢をしたくても、誰が適任か客観的なデータがない。

イメージイラスト3:適性検査

面談や業務の指示などのシーンで、部下にうまく伝わらないことが多い。

イメージイラスト4:適性検査

研修対象の社員にどんなものがマッチするのか分からず、人材育成が上手くいかない。

イメージイラスト5:適性検査

離職者が出ないよう、コミュニケーションの円滑化やエンゲージメントの低下防止ができる指標が欲しい。

リクルートの適性検査「SPI3」を活用し、
受検結果をカオナビの人材データと連携して活用できる

イメージイラスト6:適性検査

シェアNo.1「SPI3」を使って社員の性格を診断・把握

※調査企画:リクルートキャリア 実施機関:クロス・マーケティング 調査期間:2016年6月14日〜29日

イメージイラスト7:適性検査

年間12,600社、200万人が受検する、適性検査のスタンダード「SPI3」の性格検査を社員の診断に利用。

※2017年度実績

SPI3(性格検査)の受検結果をタイプマップで可視化
社員の適性にマッチした最適な業務指示や配置に活かせる

イメージイラスト8:適性検査

「結果重視タイプ」「創造重視タイプ」などSPI3の性格診断結果をタイプ別にマッピング。社員ひとり一人の特徴が可視化され、人事異動や新プロジェクトのアサイン時の指標として活用ができます。また社員同士のマッチングの指標にもなるため、配置・育成担当やメンターの人選にも利用可能。

実践的でわかりやすい診断レポートをご提供
人事データと連携して現場のマネジメントに活用

イメージイラスト9:適性検査

専門知識がなくても理解でき、社員と接する時のポイントなどをわかりやすいレポートとしてご提供。社員の性格に適した伝え方を把握できます。カオナビの人事データと一緒に確認できるため、1on1など面談時にも利用可能。不適切なコミュニケーションの抑制に貢献します。

一部のお客様への試験導入を実施!
SPI3の活用事例をご紹介します

社員の適性を4象限マトリクスでパッと把握できるタイプマップが、わかりやすい

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101〜300名 不動産

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株式会社 東急モールズデベロップメント

性格分析で違いを認めて、チーム力UP!新卒研修で効果を発揮

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101〜300名 IT

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株式会社マネーフォワード

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