2026年7月機能リリースまとめ

2026年8月25日

機能アップデート

評価ワークフロー(スマートレビュー)

評価ワークフロー(スマートレビュー)にて、参加者選択時にメンバー詳細ポップアップが表示されるようになりました

評価ワークフロー(スマートレビュー)の対象者一覧画面にて参加者を選択する際、顔写真部分にマウスカーソルをホバーすると、メンバー詳細ポップアップが表示されるようになりました。

本リリースにより、参加者選択時にもその場で基本情報を確認できるようになり、同姓同名のメンバーや顔写真が表示されないメンバーの識別や誤アサインの防止につながります。

<対象者一覧画面>

管理者機能

帳票管理にてパスワード保護されたファイルの登録を制限するよう変更しました

これまで帳票管理において、パスワード保護されたファイル(xls / xlsx / pptx)を帳票ひな型として登録することが可能となっておりましたが、人材データベース(プロファイルブック)からの帳票出力時にエラーが発生し、出力したファイルが開けない原因となっていました。

本リリースにより、帳票ひな型のアップロード時点でパスワード保護ファイルを検知してエラーを返すよう仕様を変更いたします。
これにより、出力時の不具合を未然に防ぐことが可能となります。

なお、すでに登録済みのパスワード付きファイルに対する自動削除や自動置換は行われません。

リリース前に登録されたファイルで帳票出力時にエラーが発生する場合は、該当のひな型ファイルのパスワード設定を解除した上で、帳票管理画面より再アップロード(差し替え)を行っていただきますようお願いいたします。

※本変更はファイルを開く際にパスワード入力が必要なファイルが対象です。
※ExcelやPowerPointの「シートやブックの編集制限パスワード(ファイル自体は開けるもの)」が設定されたファイルは、引き続き登録可能です。

シングルサインオン管理にてスマートフォンアプリ専用設定がよりわかりやすくなりました

「シングルサインオン管理>スマートフォンアプリ専用設定」のタイトルと説明文を変更しました。

これまでのクライアント証明書認証のみに対応した表現から、設定の本質である「外部ブラウザへの切り替え」が伝わる表現へと修正いたしました。

これにより、クライアント証明書をご利用中のお客様だけでなく、Microsoft Entra IDの条件付きアクセスをご利用中のお客様も含め、より多くの環境で迷わずご活用いただけるようになります。

<スマートフォンアプリ専用設定画面>

サービスブリッジにて連携設定時に計算式をチェックできるようになりました

サービスブリッジの連携設定において、計算式を事前にチェックできる機能をリリースいたしました。
これまでは設定を保存・実行するまで計算式の結果を確認することができませんでしたが、本機能により、実行前に計算式の構文や変換後の値が期待どおりかを確認できるようになりました。

<連携キーの設定画面>

カスタムCSV(ダウンロード)にて、複数レコード項目を1社員 x 複数行出力する際に兼務情報を出力できるようになりました

サービスブリッジのカスタムCSV「カオナビからCSVファイルへの出力設定(従業員のテキスト情報)」において、「単一レコード項目と複数レコード項目を1社員 x 複数行で併せて出力する場合」においても兼務情報を連携できるようになりました。

これまでは出力形式が「1社員 x 1行で併せて出力する場合」のみ連携可能でしたが、複数行にわたって兼務情報を出力することが出来ます。

<出力ファイル形式の変更 複数レコード(縦型)を選んだ場合が対象となります>

<出力されるCSVのイメージ>

複数レコードのサマリー機能で、レコード集計の条件としてレコードの選択項目が複数選択できるようになりました

人材データベース(プロファイルブック)の複数レコードシートで利用できるサマリー機能がさらに便利になりました。

「レコード集計」の集計対象の絞り込み設定にて、レコードの選択項目を複数指定することが可能になりました。

本リリースにより、抽出条件に指定したプルダウン、チェックボックス、ラジオボタンなどの選択肢を複数選択ができるようになり、「直近n年で評価S、またはA、またはBの回数」といった複数条件を組み合わせた集計・分析が可能となります。
※選択した項目はOR条件となります。

「パスワード設定」画面を変更しました

「パスワード設定」画面のリニューアルを実施いたしました。

本リリースにより「パスワード設定」画面に含まれていた「イベントパスワードの使用設定」を独立した専用ページに移動いたしました。これにより、パスワード設定画面はログインパスワードのルール設定のみとなり、より見やすくシンプルな構成になります。

なお、社員アンケート(ボイスノート)・評価ワークフロー(スマートレビュー)・パルスサーベイのイベントパスワードの使用設定は、新しく追加された「イベントパスワードの使用設定」ページから行っていただけます。

なお、本変更による既存「パスワード設定」設定内容への影響はございません。

シート、兼務情報の変更でWebhook を送信できるようになりました

Webhookのリニューアルを実施し、Webhook の「メンバー情報の更新」イベントをご利用の場合、兼務情報・シートも同様に Webhook に含まれるように変更いたしました。

これにより、兼務情報・シートが更新された際にもWebhookによるHTTPリクエストの送信ができるようになりました。

サービスブリッジのカスタムCSVにて、ユーザー情報を連携できるようになりました

サービスブリッジのカスタムCSVにおいて、新たに「ユーザー情報」の連携が可能になりました。

CSVファイルから、カオナビユーザーの登録・更新・ロール設定を一括で行うことができます。

これまでカスタムCSVの連携対象は「メンバー・シート情報」「所属ツリー情報」のみでしたが、新たに「ユーザー情報」を連携対象として選択できるようになりました。

連携元システムから出力したユーザーアカウントの CSV を元に、カオナビ側のユーザー登録・情報更新・ロール設定を一括で行えるようになります。

未登録ユーザーの新規登録、既存ユーザーは情報が更新、CSVに存在しないユーザーを削除を使い分けて連携できます。

なお、一度の連携で一括更新できるユーザー数は 3,000件までです(システム側で差分確認した上で一度に更新する件数)

公開APIv2からユーザーを一括で登録できるようになりました

公開APIv2からユーザーを一括で登録できるようになりました。

本リリースにより、APIを通じて複数のユーザーを一括で登録できるようになりました。
業務の効率化にご活用ください。

追加されたAPI は以下の通りです。

・ユーザー情報 一括登録

eラーニング・学習管理(ラーニングライブラリ)

eラーニング・学習管理(ラーニングライブラリ)のトップ画面にて、該当する表示対象が0件の場合に右メニューが表示されないようになりました

eラーニング・学習管理(ラーニングライブラリ)のトップ画面における右メニュー(サイドメニュー)の表示仕様を変更しました。

これまで、該当する講座やカテゴリがない場合でも各メニューが表示されておりましたが、本リリースにより、該当する表示対象が0件のメニューは自動的に非表示となるよう仕様を変更しました。

これにより、画面をより見やすい状態に保つことができます。
なお、右メニューに含まれるすべての対象が0件の場合には、サイドメニュー自体が非表示となります。

対象となるメニューは以下の通りです。
・スター付きの講座
・講座の種類
・編集可能な講座
・非公開の講座
・カテゴリ

eラーニング・学習管理(ラーニングライブラリ)の講座一覧にて、受講メンバー設定を確認できるようになりました

eラーニング・学習管理(ラーニングライブラリ)の講座一覧画面にて、「受講メンバー」列を追加し、受講メンバー設定を確認できるようになりました。
これにより、受講メンバー設定によるソートや絞り込みもできるようになりました。

本リリースによって、各講座における受講メンバーの設定状況を一覧上でスムーズに把握でき、目的の講座をより効率的に確認・管理することが可能となります。

eラーニング・学習管理(ラーニングライブラリ)の進捗状況ダウンロードにて、現在の受講メンバーのみダウンロードできるようになりました

eラーニング・学習管理(ラーニングライブラリ)の進捗状況ダウンロードにて、現在の受講メンバーのみダウンロードできるようになりました。

これまで、進捗確認画面よりダウンロードできるCSVファイルには、過去に設定されていた受講メンバー(現在の受講メンバーでないメンバー)の情報も出力されておりました。

本リリースにより、現在の受講メンバーのみ出力できるようになることで、より現在の進捗状況を把握しやすくなります。

異動案作成・集約(フォーメーションビルダー)

異動案作成・集約(フォーメーションビルダー)にてプルダウン内の項目が検索できるようになりました

メンバー一覧画面の中にあるプルダウン項目で、項目の検索ができるようになりました。

本リリースにより、選択項目が多い場合でも、異動情報の編集がしやすくなります。

<異動案詳細画面>

異動案作成・集約(フォーメーションビルダー)にて、他機能で検討・作成された候補者リストを異動案上で参照できるようになりました

異動案作成・集約(フォーメーションビルダー)にて、異動を検討するにあたって、ポジション管理(ポジションマッチング)で作成されたポジションや、社員リスト(ピックアップリスト)で作成されたリストを呼び出せるようになりました。

本リリースにより、各機能で検討・作成された候補者リストを異動案作成・集約(フォーメーションビルダー)上の異動案へ集約し、情報を参照しながらスムーズに異動を検討・取りまとめることが可能になります。

<ポジション一覧>

<社員リスト(ピックアップリスト)>

異動案作成・集約(フォーメーションビルダー)にて、異動案のメンバー・所属ごとに共有メモを記載できるようになりました

異動案作成・集約(フォーメーションビルダー)の異動案にて、メンバーや所属ごとに「共有メモ」を記載できるようになりました。

異動案作成者は、メンバーや所属に対して共有メモ(1000文字まで)を作成・編集・削除でき、組織図ビュー・メンバー一覧・所属一覧のいずれの画面からも操作できます。

※画面が変わっても、同じメンバー・所属につき共有メモはひとつです。  
※異動案を共有・提出されたメンバーは、共有メモを閲覧できます。

また、共有メモの内容は、異動案からダウンロードできるすべてのCSVファイルで確認することも可能です。

本リリースにより、異動案の取りまとめにあたって、変更理由などの補足情報を関係者間で共有しやすくなり、確認のためのコミュニケーションコストを削減できます。

スキル管理(アビリティマネージャー)

スキル管理(アビリティマネージャー)のスキル分布にて、該当者ごとの人材データベース(プロファイルブック)にある基本情報を表示できるようになりました

スキル管理(アビリティマネージャー)のスキル分布にて、該当者の氏名に合わせて、人材データベース(プロファイルブック)にある基本情報を表示できるようになりました。

『表示項目を設定』内で任意の表示したい項目を設定し、「適用」のボタンを押すことで設定した各メンバーの情報が一目で把握できます。

スキル管理(アビリティマネージャー)にて、権限設定を別の設定対象からコピーできるようになりました

スキル管理(アビリティマネージャー)の権限設定画面にて、別の設定対象(参加者)の権限設定を一括でコピーできるようになりました。

また、「プレビュー」と「他のアクションの設定をコピー」の操作ボタンがアクション名の右側に常時表示されるようになりました。

参加者が多い場合や同じ権限設定を複数の参加者に適用したい場合に、設定作業の手間を大幅に削減できます。

スキル管理(アビリティマネージャー)の回答データの入出力画面で、判定結果がCSVダウンロードできるようになりました

スキル管理(アビリティマネージャー)の回答データの入出力画面で、任意の判定結果がCSVダウンロードできるようになりました。

CSVで判定対象者が基準を満たしているか一目で把握できます。

<回答データの入出力画面例>

<ダウンロードした判定結果のCSV例>

スキル管理(アビリティマネージャー)のスキル分布にて、セルごとに該当者の顔写真を一覧で確認できるようになりました

スキル管理(アビリティマネージャー)のスキル分布にて、各セル(スキル×レベルの交点)に該当するメンバーの顔写真を一覧表示できるようになりました。

顔写真をひと目で確認できるため、誰がそのスキルを持っているかを直感的に把握でき、人材配置や育成計画の検討をスムーズに行えます。
※1セルに11名以上該当する場合は、「全てのメンバーを確認する」から残りのメンバーもご確認いただけます。

スキル管理(アビリティマネージャー)にて、回答ステータスを一括変更できるようになりました

スキル管理(アビリティマネージャー)のスキル評価において、複数の対象者の回答ステータスをまとめて変更できるようになりました。

評価期間の延長や評価のやり直しの際に対象者を個別に操作する手間が省け、運用業務をより効率的に進めることができます。

スキル管理(アビリティマネージャー)にて、確定済みのアクションを自身で取り下げられるようになりました

スキル管理(アビリティマネージャー)にて、確定済みのアクションをアクション確定者自身の操作のみで取り下げられるようになりました。

これまでは確定後に内容を修正したい場合、次アクションの担当者への差し戻し依頼が必要でしたが、本機能により差し戻しを待たずに自身で確定を取り消して再入力・再確定できるようになります。

スマートフォンアプリ

スマートフォンアプリのアップデート版をリリースしました(新機能リリース済み)

スマートフォンアプリについて、2026年7月7日よりアップデート版(バージョン2.15.1)をリリースいたしました。
※強制アップデートの実施はございません。

この度のバージョンにて、eラーニング・学習管理(ラーニングライブラリ)で講座をスター(お気に入り)登録できるようになりました。

スマートフォンアプリでも以下の操作が可能になります。

・受講講座のスター(お気に入り)登録・解除
・「講座検索」から登録したスター講座一覧の絞り込み

<講座一覧画面>

<受講画面(eラーニング)>

<集合研修申し込み画面>

<検索画面>

スマートフォンアプリのアップデート版をリリースしました(新機能リリース済み)

スマートフォンアプリについて、2026年7月21日よりアップデート版(バージョン2.15.2)をリリースいたしました。
※強制アップデートの実施はございません。

この度のバージョンにて、以下をご利用できるようになりました。

・アプリを通じて、従業員からの要望・意見を受け付ける
・ラーニングライブラリで教材動画のチャプター・文字起こしを表示できる
・集合研修の受講画面にて、動画掲載用のコンテンツエリアに設定されたリンクがない場合には該当エリアを非表示にする

利用できる機能詳細については以下をご確認ください。

①アプリを通じて、従業員からの要望・意見を受け付ける
マイページにご意見・ご要望フォームを設置し、アプリからユーザーがご意見・ご要望を送信できるようになりました。

②eラーニング・学習管理(ラーニングライブラリ)で教材動画のチャプター・文字起こしを表示できる
アプリでも生成AIを用いたチャプターと文字起こし(字幕)を表示できるようになりました。受講時の利便性向上と効率的な学習にお役立てください。

③集合研修の受講画面にて、動画掲載用のコンテンツエリアに設定されたリンクがない場合には該当エリアを非表示にする

<集合研修の受講画面>

人材データベース(プロファイルブック)

人材データベース(プロファイルブック)のシート情報の要約機能にて、要約対象文字数上限が20万文字に増えました

人材データベース(プロファイルブック)のメンバー詳細にある「AIで内容を要約」にて、要約対象文字数上限が20万文字に増えました。
本リリースにより、20万文字までの内容を要約することが可能になります。

ポジション管理(ポジションマッチング)

ポジション管理(ポジションマッチング)にて、CSVアップロードで個別項目も一括登録できるようになりました

ポジションのCSVアップロード機能にて、個別項目の値も一括で登録できるようになりました。

本リリースにより登録できる項目は以下の通りとなります。

・ポジションコード
・ポジション名
・所属コード
・カテゴリ
・任意で設定している共通項目
・任意で設定している個別項目

同じ個別項目を設定した複数のポジションをまとめてアップロードする運用が可能になりますので、ご活用ください。

※1回のCSVアップロードでは全行が同じヘッダーを使用しています。個別項目の構成が異なるポジションが混在する場合は、構成ごとにCSVファイルを分けてアップロードしてください。
※個別項目の値は自由記述形式で登録されます

ポジション管理(ポジションマッチング)にて、作成権限があれば、閲覧できるポジションのコピーができるようになりました

ポジション管理(ポジションマッチング)にて、管理者(Adm)ユーザーまたはオーナーのみ可能としていたポジションのコピーについて対象範囲の見直しを行いました。

本リリースにより、以下権限をもつ一般ユーザーもポジション(または社内公募として公開中のポジション)をコピーできるようになりました。

・ポジションの作成権限を付与されている
・ポジション管理画面を閲覧できる(閲覧者)

なお、コピー時にコピーされる情報は、「基本情報(ポジション名・カテゴリ・所属)」「共通項目」「個別項目」のみとなります。
※「条件設定」はコピー対象外です

ポジション管理(ポジションマッチング)のAI職務要件アシストのメンバー選択画面にて、絞り込みエリアの配置を変更しました

ポジション管理(ポジションマッチング)のAI職務要件アシストのメンバー選択画面にて、『メンバーを絞り込む』エリアの配置を画面右側から左側へ変更しました。

「絞り込んだリストから選ぶ」というユーザーの操作フローに合わせ、より直感的でスムーズに操作が行えるようレイアウトの修正を行いました。

組織ツリー図(シナプスツリー)

組織ツリー図(シナプスツリー)の画面が新しいデザインになりました

組織ツリー図(シナプスツリー)のTOP画面のデザインリニューアルを実施いたしました。

本リリースにより旧デザインのTOP画面の提供は終了となり、旧デザインへの切り替えは行えなくなります。
新仕様でのご利用、ご活用をお願いいたします。

選択情報ビュー(セレクトビュー)

選択情報ビュー(セレクトビュー)にて、シート名を表示できるようになりました

選択情報ビュー(セレクトビュー)の列ヘッダーおよびCSV出力のヘッダー行に、各項目のシート名が表示されるようになりました。

複数シートの同名項目を1つのビューに並べた際、どの列がどのシートの項目かを一目で確認できます。

ワークフロー

ワークフローの申請を正しくブラウザ印刷できるようになりました

ワークフローにて申請をブラウザ印刷で正しく出力できるようになりました。

これまで、申請画面をブラウザの印刷機能で印刷・PDF保存しようとすると、一部が印刷されない状態でしたが、本リリースにより全体を印刷できるようになりました。

紙やPDFで申請を保管する必要がある場合にお役立てください。

なお、本リリースの対応画面は以下の通りです。

・新規申請

・申請中

・承認完了後

・却下後

・再申請

<注意点>

・PCブラウザのみの対応となります。スマホブラウザ版、スマホアプリ版は非対応です。

・添付ファイル内容の印刷はできません。(添付ファイル名のみ印字されます。)

社員アンケート(ボイスノート)

社員アンケート(ボイスノート)の回答入力画面およびCSV出力における更新日時の表示仕様を変更しました

社員アンケート(ボイスノート)の回答入力画面およびCSV出力における、更新日時等の表示仕様を変更しました。
※人材データベース(プロファイルブック)>機能リンクで表示される回答入力画面も本リリースの対象となります。

これまで未回答の状態でも更新日時が表示・出力されておりましたが、今回のリリースにより、未回答時は日時を表示・出力しないよう変更しました。
※回答・再回答ボタンをクリックした場合のみ、日時が表示・更新されます。

あわせてCSVファイルのヘッダー名を実際の出力仕様に合わせるため、「(最終更新ユーザー)」「(最終更新日時)」列のヘッダー名を、「(回答者設定ユーザー)」「(回答者設定日時)」へ変更しました。

実際の仕様に沿った名称へと変更することで、より分かりやすく直感的にご利用いただけるよう改善しました。

<旧回答入力画面>

クリエイティブマップ

クリエイティブマップにて、オブジェクトの配置時に整列用の補助線が表示されるようになりました

クリエイティブマップでオブジェクトを配置するとき、他のオブジェクトとの位置関係に応じて補助線が表示されるようになりました。
これにより、オブジェクト同士の位置を揃えたい場合に、より揃えやすくなります。