評価ワークフロー(スマートレビュー)の調整マップにて軸として表示できる項目数に上限が設定されました

2026年4月7日

機能アップデート

リリース概要

評価ワークフロー(スマートレビュー)の調整マップにて、縦軸横軸として設定したパーツのマスターが共に多い場合、セル数が膨大になり表示が行えなくなることを防ぐため、表示できる項目数に対し上限を設定いたしました。

以下調整可能なパーツのマスター数の上限は200件までとなります。
201件以上の場合、軸として選択できません。

 横軸:プルダウンリスト、ラジオボタン
 縦軸:プルダウンリスト、ラジオボタン、判定式、参照タグ、基本情報の所属

リリース実施日

2026年4月7日(火)
本リリースに伴うサービス停止等はございません。