公開APIv2の認証情報が複数作成できるようになりました

2026年3月25日

機能アップデート

リリース概要

公開APIv2の認証情報はこれまで1つだけでしたが、複数作成できるようになりました。

これにより、用途ごとに対象を絞った認証情報を使い分けたAPIの利用ができるようになります。

リリース実施日

2026年3月25日(水)
本リリースに伴うサービス停止等はございません。