2017年12月19日

プレスリリース

【カオナビHRテクノロジー総研】社内コミュニケーションと働き方に関する調査(会社への満足度、仕事へのモチベーション)を実施しました

~ 社内から「顔と名前を覚えてもらっている」と感じる人ほど離職意向は低下傾向に~

 
働き方改革をリードする株式会社カオナビ(本社 東京都港区、代表取締役社長 柳橋 仁機)が運営する、HRテクノロジーや組織・人事領域の先端研究機関「カオナビHRテクノロジー総研」は、20代~50代の会社員、男女600名を対象に「社内コミュニケーションと働き方」に関する調査を行いました。

リリースの詳細につきましては、コーポレートサイト内のページをご参照ください。

「働き方改革」が叫ばれた2017年 離職率改善に向け意外な盲点!?
社内から「顔と名前を覚えてもらっている」と感じる人ほど離職意向は低下傾向に
「覚えられていない」と感じる人に比べ、3割以上も低いことが判明
~顔と名前が覚えられている人ほど、会社への満足度、仕事へのモチベーションが高い傾向に~