経営から現場まで、
「どうしよう」に
KTiが応える
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一般社員
- Before
- 評価面談で「強みを活かして」と言われるが、うまく説明できない。
- After
- 気づかなかった強みが、KTiで言語化できた。これを軸に次の一歩を考えてみよう。
※画像はイメージです。実際の画面とは異なる場合があります。
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現場マネージャー
- Before
- 1on1が近いのに〇〇さんの状態が見えず、何を話せばいいかわからない。
- After
- KTiに分析で残業の偏りが見えた。明日の1on1は、業務分担の話から始めよう。
※画像はイメージです。実際の画面とは異なる場合があります。
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戦略人事担当
- Before
- 海外事業を任せられる人材が社内にいるはずだが、探しきれない。
- After
- KTiで、適合度スコアの高い候補3名を発見。まずは1人に声をかけよう。
※画像はイメージです。実際の画面とは異なる場合があります。
KTiは意思決定を
ナビゲートする
AIエージェント
KTi(ケーティ)※1は、“はたらく”シーンの次の一手を
一緒に考えてくれるAIエージェントです。
これまでのタレントマネジメントは、人事データを見える化し、
判断の根拠を明確にしてきました。
KTiが導くのは、その先の“意思決定”まで。
土台にあるのは、その会社に蓄積された人事データと、
4,500社以上※2の企業を支えてきたカオナビのノウハウです。
だからこそ「あなたの会社の答え」が返ってきます。
KTiならではの強み
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4,500社超※のノウハウと
個社人材データKTiはカオナビの4,500社超※の人事ノウハウを土台に、個社の人材データを活用して稼働。高精度かつ自社に合った回答ができます。
利用が進む中で自然とカオナビにデータが溜まり、KTiがより便利になる好循環を生みます。
※ 利用企業数 4,500社超|2025年9月末時点 -
強固なセキュリティと
安全性カオナビは、業界に先駆けてISMAPやISMS認証を取得し、データを高度に暗号化しています。
KTiの閲覧権限も設定できるため、評価などデリケートな情報も、必要な人にだけ安全に開示・運用できます。 -
プロンプト不要で
誰でも簡単に活用KTiには質問があらかじめプリセットされているため、プロンプト不要で誰もが簡単に精度の高い回答を得られます。
AIに慣れていない方でも直感的に扱えるため、全社での活用や定着もスムーズです。
KTiが描く未来
これまで、人事データを使って意思決定できるのは、
経営層や一部の人事の専門家に限られていました。
マネージャーも現場の社員も、データを「見る」ことはできても、
そこから「決める」ことまでは手が届きませんでした。
KTiが目指すのは、その意思決定を全員のものにすること。
経営は根拠を持って人と組織を動かし、
現場は自分のチームに合った一手を選び、
社員一人ひとりは自分のキャリアを自分で選び取っていく。
KTiは、意思決定の輪を組織の隅々にまで広げることで、
企業の持続的な成長をサポートします。
よくある質問
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カオナビを使っていないと使えない?既存ユーザー限定ですか?
KTiはカオナビ本体に標準搭載されるAIエージェントです。
貴社の人事データという「土台」があるからこそ、個社に合った精度の高い回答が導き出せます。カオナビをまだご利用でない企業さまも、本体導入と合わせてご検討いただけます。 -
ChatGPTなどの汎用AIと何が違いますか?
ChatGPTなどの汎用AIは一般論や公開情報をもとに回答しますが、KTiは貴社の人事データのみを根拠に回答するため、「あなたの会社の答え」を返せます。4,500社※・14年にわたるタレントマネジメントの知見をもとに設計された業務の型(プリセット)により、質問のたびに聞き方を工夫しなくても的確な答えにたどり着けるのも強みです。
※ 利用企業数 4,500社超|2025年9月末時点 -
精度が高いと言っても、AIが間違った回答をすることはないのですか?
完全に誤りがないとは言い切れませんが、自社の人事データを根拠に回答するため、一般的な生成AIより的外れな回答は起こりにくい設計です。
またAIが判断を下すのではなく、人がより多くの根拠を持って判断するための材料として使う設計のため、最終判断は人が行います。 -
相談内容はAIの学習に使われたり保存されたりしますか?
上司や人事に勝手に伝わることはありませんか?KTiとのやり取り自体はどこにも保存されず、AIの学習にも一切利用されません。個社ごとの学習データベースやAIモデルも存在しないため、対話の内容が意図しない形で残ることはありません。
また、KTiの閲覧権限は役職や役割に応じて設定できます。意図しない相手に相談内容が勝手に共有されることはありません。